【GMOコイン】証拠金維持率下回ってないのにロスカット 対応が酷すぎる

GMOコインが、またやらかしてくれましたね。

いやいや、いくらなんでもこれは酷すぎるでしょう。

勝手に強制ロスカットした挙句、3週間以上経ってから不利な価格でロールバック

どう考えても、誠実な取引所がやる対応ではありません。

そもそもGMOコインは、これまでも色々やらかしてきました。

GMOコインの過去

稼ぎすぎると、アカウントを凍結される

GMOは、普通の為替FXでも利益を出しているトレーダーは締め出されるという話をよく聞きます。

つまり、適度に負けてくれるトレーダーしか客として見ていないということですね。

スプレッド拡大

300円を謳っていたスプレッドが、いつの間にか5,000円に

レバレッジ規制

最大25倍だったレバレッジが、気がついたら5倍までに規制。

売りたい時に売れない

BTCが下落相場になった途端に売りの規制って・・・。

こんなことする取引所、他にはありませんよ。

というか、すでに取引所としての役割すら果たしていません

結論

GMOコインはあまりにも酷すぎます。

こんな取引所でFXをするのはもちろんダメですが、資産を預けるのも危ないでしょう

自社の利益ばかりを考えていて、トレーダーの事は何も考えていない取引所がGMOコインです。

これならまだ、ZaifやbitFlyerでビットコインFXをやったほうがマシですね。

しかしZaifはサーバーが激重だったり、bitFlyerはSFD導入で大口トレーダーの遊び場になったりと、これらの取引所にも欠点はあります。

僕が普段ビットコインFXをやっているのは、海外取引所のBitMEXですね。

日本語にも対応していますし、最近Twitterでも話題になっているので知っている方も多いと思います。

現時点で一番オススメできる、ビットコインFX用の取引所はBitMEXだと僕は考えています

以下の記事で詳しい使い方を解説しているので、興味のある方はぜひ読んでみて下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。