ビットコインの買い方は?購入方法やおすすめの取引所を紹介【初心者向け】

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ビットコインの価格高騰が止まりませんね。2017年8月には、ついに1BTC=50万円まで到達しました。

今年の1月は、まだ1BTC=10万円だったことが信じられないくらいです。

たったの半年で5倍ですよ?

もちろん、この成長率がずっと続くはずはありませんが、おそらくあと2~3年はビットコインの価格高騰が続くでしょう。

(あくまで、長期的な目線での話です。上のチャートを見てもらえばわかると思いますが、短期的には数カ月に一回暴落しますけどね・・・)

何故価格高騰が続くかというと、今現在の仮想通貨の市場規模は約10兆円程度しかないからです。FX市場の取引金額は約5000兆円なのでそれに比べればまだ1/500の規模しかありません。

FX市場と同等まで行くのは難しいかもしれませんが、10%の500兆円くらいまでなら2~3年で到達すると確信しています。

世間一般では、まだまだ「怪しい通貨」として認識されている仮想通貨ですが、これだけ可能性がある市場なら、資産運用の場として十分活用できますよ

実際、僕も26万円投資しています。現在は、100万円を目標に仮想通貨を保有している所です。

そもそも、世間一般の人々が仮想通貨を「怪しくない通貨」と認める頃には、もう価格も安定していて大きく儲けることはできないでしょう。

徐々に仮想通貨が世間一般に浸透し始めている今こそ、銀行に眠らせている余剰資金がある方は、ぜひ仮想通貨を買ってみてはいかがですか?

(ただし、あくまでも余剰資金で、です。生活費などは絶対につぎ込まないようにして下さい)

2017年4月には、改正資金決済法、通称仮想通貨法が施行され、徐々に法整備も進んでいます。

宝くじやパチンコなどに、お金をつぎ込むくらいなら仮想通貨に投資するほうがよっぽど建設的です。

ただ、いざビットコインを購入しようとしても、どこで、どのようにして買えばよいのか分からないという方が多いと思います。

そこでこのページでは、ビットコインの購入を考えている方に、どのようにしてビットコイン(及びその他の仮想通貨)を買うのかを詳しく説明していきたいと思います。

「こんな、長い文章読んでられるか!」って人は、まとめだけ見てもらっても結構です。

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そもそも、ビットコインはどこで買えるの?

ビットコインを手に入れる方法は、主に以下の3つですね。

1.取引所で購入する
2.ビットコインATMで手に入れる
3.自分のPCを使ってマイニングする
95%以上の人は1番の方法で、ビットコインを手に入れています。僕自身も、ほぼすべての仮想通貨を1番の方法で手に入れていますね。 

2番の方法でも、一応ビットコインの売買ができます。

ATMと聞くと、通常はお金を引き出すことしかできないイメージだと思いますが、ビットコインATMの場合はそうとも限りません。

ただ、設置数が絶望的に少ないんですよね・・・。日本だと、せいぜい20台くらいしかありません。まあ、あまり現実的なビットコインの入手方法ではありませんね。

3つめの方法は、自分のPCを使ってマイニングするという方法です。

「マイニングって何?」という方に簡単に説明しておくと、ビットコインはそのシステムの性質上維持するのに莫大な計算量が必要となります。

それらの計算は、世界中の有志の人々のコンピューターによって賄われていて、計算をしてくれた見返りとしてビットコインが支払われるという仕組みになっている訳です。

ただ、個人のPCレベルで収益を出すのは至難の技ですね。

僕も、一回興味本位でマイニングをやってことがあるのですが、24時間かけて2円分くらいのビットコインしか採掘できませんでした。電気代の方がよっぽど高く付きます・・・。

今や、マイニングをするためだけの工場まで建設されているくらいですから、個人でマイニングをして収益を出そうとするのは止めておいたほうが良さそうです。

Gigazineにマイニング工場の記事があったので乗せておきますね。

高騰し続ける仮想通貨Bitcoinを掘る世界最大のマイニング工場に潜入、2万5000台のマシンを酷使する採掘現場の恐るべき実態に迫る

以上、ビットコインを入手する3つの方法を述べてきましたが、結局個人が確実にビットコインを手に入れる方法は1番の「取引所で購入する」です。

現在、国内でビットコインを購入することができる取引所は10以上ありますが、大手となると大体3社に絞られます。

CoincheckZaifbitFlyerの3社です。

そこで今回は、これらの大手の3つの取引所を比較し、どこが初心者にとって一番オススメかをまとめていきたいと思います。

今回比較する3つの取引所

Coincheck

Coincheckは2014年8月から取引を開始した取引所で、イーサリアム、リップル、ネム、ジーキャッシュといった、ビットコイン以外の様々な仮想通貨も購入できるのが特徴です。

結論から言ってしまうと、大手3社の中で初心者に一番オススメな取引所は、Coincheckですね。

初心者はとりあえずCoincheckのアカウントを開設しておけ!

と、声を大にして言いたいです。詳しい理由は後で述べます。

サイトも非常に見やすくて、使いやすい取引所です。

「早速登録したい!」って人は、以下の記事を参考にしながら、登録してください。

関連記事:Coincheckのアカウント登録方法(本人確認の手順、買い方など)を徹底解説!

Zaif

Zaifは2014年4月に取引を開始した取引所です。チャートにテクニカル分析のための様々なツールが用意されているのが良いですね。

ただ、初心者はあまりテクニカル分析をしないと思うので、上級者向けですね・・・。

bitFlyer

bitFlyerは、2014年の1月に取引を開始した、世界最大の取引所です(2017/09/17現在)。

最近は、テレビCMもやっていたので、知っている方も多いのではないでしょうか?

取り扱っている仮想通貨の種類が少ないのが、少し残念ですね・・・。

3大取引所の比較

以下、5コの項目において、CoincheckZaif、そしてbitFlyerの利点欠点をそれぞれ比較していきたいと思います。

手数料

仮想通貨を売買したり、日本円を出金したりする場合は多くの取引所で手数料が取られます。

長期に渡って、同じ種類の仮想通貨を持ち続ける予定の人にとってはあまり関係のない話かもしれませんが、短期で売買を繰り返す予定の人にとっては手数料も馬鹿にならないので気にしなければいけませんね。

取引所 日本円出金手数料 ビットコイン出金手数料
Coincheck 400円 0.001BTC
Zaif

350円(50万円未満の出金)

756円(50万円以上の出金)

基本0.0005BTC

(0.0001BTC以上の任意の額に調整可能。ただし出金手数料を低くしすぎると、送金が凄く遅くなるので注意)

bitFlyer

三井住友銀行の場合

216円(3万円未満の出金)

432円(3万円以上の出金)

三井住友銀行以外の場合

540円(3万円未満の場合)

756円(3万円以上の場合)

0.0005BTC

取引所 ビットコイン購入の際の手数料
Coincheck 0%
Zaif -0.01%
bitFlyer 最大0.15%

日本円の出金手数料は、どこも似たり寄ったりと言った感じですね。

Coincheckは一律400円であるのに対し、ZaifbitFlyerは出金額によって手数料が変化します。

ビットコインの出金手数料は、Coincheckがやや高めですね。

ただ、どうせ初心者がビットコインの送金をすることはないでしょう。

ビットコインを送金する必要が出てくるのは、海外の取引所やウォレットに資産を移すときくらいです。

それよりも、多くの方に影響してくるのはビットコイン購入の際にかかる手数料です。

手数料の安さ順で言うと

Zaif>Coincheck>bitFlyer

ですね。Coincheckの場合、取引手数料は無料。Zaifに至っては-0.01%なので、取引すればするほど儲かるということになります。

それに比べると、bitFlyerの取引手数料0.15%は少々高めに感じてしまいますね・・・。

取引所の規模

取引所 ビットコイン取引量(2017/09/17現在)
Coincheck 約8万BTC(世界第2位)
Zaif 約6千BTC(世界第16位)
bitFlyer 約19万BTC(世界第1位)

これは、あくまで9月17日現在の取引量ランキングですので、今現在の取引量ランキングはhttps://www.coinhills.com/market/exchange/rank-for/btc/

で確認して下さい。

取引所の規模としては、bitFlyerが圧倒的に大きいですね。現在、世界で1番取引額の多い取引所となっています。

CoincheckbitFlyerと比べてしまうと半分くらいの取引量ですが、世界第2位の取引量となっています。

これら2つの取引所と比べると、Zaifは少し取引規模が小さいですね。

取引量が多いということは、

取引が活発に行われている
取引所として、これまでの実績がある
ということを示しています。Zaifの取引規模が極端に小さいというわけでもないのですが、ある程度は取引規模が大きい取引所を選んでおいたほうが安心ですよね。
 
取引所の規模順で言うと
bitFlyer>Coincheck≫Zaif
です。

取り扱っている仮想通貨の種類数

皆さん、ビットコインだけが仮想通貨ではないって知っていますか?

ビットコインが仮想通貨界を代表する通貨であることに変わりはありませんが、実はビットコイン以外にも、ビットコインだけではカバーしきれない用途を補うために様々な仮想通貨が開発されています。

例えば、送金する際のスピード

ビットコインの場合送金は10分程度かかるのに対し、リップルという仮想通貨は10秒ほどで送金が完了します。

つまり、リップルは送金スピードに特化した仮想通貨であるということです。

その他にも、匿名性に特化したジーキャッシュやマイクロソフトと提携したイーサリアムなど注目すべき仮想通貨はたくさんあります。

これらの、ビットコイン以外の仮想通貨のことを一般的にはアルトコインというのですが、アルトコインはビットコインに比べるとまだまだ歴史が浅いので、これから価値が急上昇する可能性を十分秘めています

すでに、価値が急上昇した通貨も有りますね。以下の表を見てみて下さい。

通貨 2017年1月時点での価格 2017年9月時点での価格
ビットコイン 約11万円 約50万円(約5倍)
イーサリアム 約950円 約4万円(約40倍)
リップル 約0.75円 約25円(約30倍)
ネム 約0.4円 約35円(約85倍)

これは、2017年の1月から9月にかけてそれぞれの通貨の価格がどれだけ上昇したかを示す表です。

ビットコインの急成長っぷりもかなりのものですが、アルトコインの急成長は更にその上を行っています。

これだけの、急成長を見ると、「もうアルトコインは伸びないのでは?」と思う人も多いと思いますが、少なくともあと1年は続くでしょう。

急成長したとは言え、まだまだビットコインと比べるとアルトコイン市場規模は小さいですからね。

なので、今から仮想通貨を買おうとしている人は、ぜひビットコインだけでなくそれ以外のアルトコインもまんべんなく保有しておくことをおすすめしたいと思います。

僕の場合は、海外にも取引所を持っていて、だいたい20種類くらいの仮想通貨に分散して投資しています。

分散しておけば、万が一1つの仮想通貨の価値が下がってしまったとしても被害を最小限に抑えることができますからね。

ただ、海外の取引所を開設するのは、なかなか難易度が高いと思うので国内の取引所でそれぞれの取引所がどの程度アルトコインに対応しているのかを以下の表に示したいと思います。

  Coincheck Zaif bitFlyer
ビットコイン
イーサリアム
イーサリアムクラシック
リスク
ファクトム
モネロ
オーガー
リップル
ジーキャッシュ
ネム
ライトコイン
ダッシュ
ビットコインキャッシュ
モナーコイン

主要なアルトコインに大体対応しているのは、コインチェックのみですね。

これが、僕が初心者にCoincheckをオススメする理由の一つです。

先程も書きましたが、アルトコインに分散投資するのが最も堅実に儲ける方法だと僕は考えています。

確かに、将来が有望そうな1種類のアルトコインに資産を全額投入して、その後その通貨の価格が実際に高騰すれば大儲けすることができます。

ただ、1種類だけに投入した場合、暴落した時に受けるダメージも大きく、取り返しのつかない状況になってしまいますね。

そんな、0か100かの博打をするくらいならリターンは少なくなるかもしれませんが、色んな種類の仮想通貨に分散投資したほうが良いでしょう

この場合でも、ビットコイン1種類だけを持っているよりは儲けることができる可能性が高いです。

そして、この投資方法を実現するためにはCoincheckか海外の取引所を開設する必要があるので、僕はCoincheckが初心者にオススメの取引所だと考えています。

結局、取り扱っている仮想通貨の種類順で言うと、

Coincheck>bitFlyer=Zaif

です。

セキュリティー

あなたのお金を預けるわけなのですから、取引所のセキュリティー体制は非常に重要なものとなります。

実際、自分の持っていた仮想通貨が盗難にあったと言っている人もいます。

自分は大丈夫だと思っている人が一番危ないのですよ。

以下の表は各取引所のセキュリティー体制をまとめたものです。

  Coincheck Zaif bitFlyer
2段階認証
コールドウォレット
マルチシグネチャウォレット

どの取引所も、セキュリティ体制はあまり問題なさそうですね。

以下、言葉の説明をしていきたいと思います。

2段階認証・・・2段階認証とは、通常のパスワードとは別に、一定時間でランダムに代わるパスワードを打ち込まないとログインできないシステムです。僕の場合は、だいたい30秒毎にパスワードが変わります。2段階認証はどの取引所も対応しているので、アカウントを開設したら真っ先にONにしましょう。ONにしないと、いつ自分の資産が盗まれるか分かりませんよ!

コールドウォレット・・・インターネットに接続されず、完全にオフラインの状態で保管されているウォレットのことです。このような対策をしていない取引所にコインを預けていると、いつ盗まれるかわかったものではありません。皆さんは2014年に起こったあの事件を覚えていますか?

Mt.Goxから115億円相当のビットコインが奪われたあの事件です。Mt.Goxの場合、ウォレットの管理が完全にオフラインの状態で行われておらず、安全性が不透明でした。

くれぐれも、ウォレットがオフライン管理されていないような怪しい取引所にはお金を預けないようにしましょう。

マルチシグネチャウォレット・・・1つのアドレスに複数の秘密鍵を割り当てて管理するシステムのことです。こうしておくことで、取引をする時にも複数の秘密鍵が必要となるので、より安全性が高まります。

こうしてみていくと、どの取引所もセキュリティー対策は大差ないようです。Mt.Goxの事件があって以来、どこの取引所もセキュリティーには気をつける様になったのでしょう。

次に、万が一取引所に入れていたお金が盗まれた場合の損害補償について比較していきたいと思います。

  Coincheck Zaif bitFlyer
保証金 最大100万円 無し

資産が100万円以下の人は最大10万円

資産が100万円以上の人は最大500万円

保証対象の通貨 日本円、仮想通貨両方対象 日本円のみ

CoincheckbitFlyerは損害補償を行っているのに対し、Zaifは損害補償を行っていないので注意して下さい。

つまり、ハッキングの被害などを受けて、資金が勝手に送金されたとしても自己責任ということになります。

それに対し、CoincheckbitFlyerは損害補償を行っていますが、その内容は大きく違いますね。

一見すると最大500万円まで補償してくれるbitFlyerの損害補償の方が優れているように見えますが、CoincheckbitFlyerでは保護対象が違っていることに注意して下さい。

Coincheckの場合は、取引所にあずけている日本円だけでなく、仮想通貨も不正送金された場合には保証してくれるのに対し、bitFlyerは日本円しか補償してくれません。

多くの人は、取引所にお金を預けたら日本円で仮想通貨を購入するでしょうから、取引所にあずけている日本円など大した金額ではないのではないでしょうか。

それに、多くの場合不正送金されるのは日本円でなく仮想通貨です。

そう考えると、実質的に損害補償を行ってくれるのはCoincheckのみということになりますね。

100万円までなら、安心して取引所に預けることができます。

残りの2つの取引所の損害補償には、期待しないほうが良さそうです・・・。

これも、僕がCoincheckを初心者にオススメする理由の一つです。

結局セキュリティーは

Coincheck>bitFlyer>Zaif

となります。

取引が可能な形態

FXをやったことがある方なら、よくわかると思うのですが仮想通貨の取引には、大きく分けて3つの取引形態があります。

現物取引、信用取引、先物取引の3つです。

現物取引は、多くの方がやっている取引方法ですね。自分の持っているお金で通貨を買い、その通貨の価値が高くなったら売ることで利益を得ることができます。

信用取引とは、自分の持っているお金を担保として取引所に預けることで信用してもらい、自分が持っている資金以上の金額で取引をする取引

先物取引とは、現在の価格で将来に通貨を売買する取引のことです。こちらも、自分が持っている資金以上の金額で取引をすることができます

そして、自分が持っている資金の何倍で取引をするかをレバレッジと言います。

例えば、レバレッジが10倍の場合。自分が持っている資金の10倍のお金を動かすことができるので、通貨の価格が高騰した場合には、利益も10倍得ることができます。

ただ、これは損においても同じことが言えるので注意して下さい。

あらかじめ言っておきますが、「初心者は現物取引以外はするべきでない」と僕は考えています。

確かに、一攫千金を夢見てレバレッジを掛けたくなる気持ちはよ~く分かります。

というか、僕も海外の取引所で1回、資産1万円でレバレッジ100倍の取引をやったことが有ります。

結果はと言うと・・・

数分で1万円が0円になりました。

ハイレバレッジはハイリスク・ハイリターンです。もし、あなたがどうしてもやりたいというのなら止めませんが、初心者は止めておいたほうが良いと僕は思いますよ。

一応、各取引所でどの程度までレバレッジを掛ける事ができるのか、表にまとめておきますね。

取引所 現物取引 信用取引(レバレッジの限度) 先物取引(レバレッジの限度)
Coincheck ○(5倍)
Zaif ○(7.77倍) ○(25倍)
bitFlyer ○(5倍) ○(15倍)

国内で、最もレバレッジを高く設定できるのはZaifですね。ただ、レバレッジを掛けるのは止めておいたほうがいいと思いますが・・・。

まとめ

今まで、手数料、セキュリティー、対応通貨の数、etc…

と、色々な側面でそれぞれの取引所を比較してきましたが、結局何が言いたいかというと・・・

今から仮想通貨の取引を始めようと思っている人は、

とりあえずCoincheck(コインチェック)のアカウントを開設しよう!

ってことです。初心者が初めて開設する取引所としては、Coincheckが最適でしょう。

実は、2017年の6月までは、「セキュリティーが微妙だ・・・」「サポートの返信が遅い・・・」など、色々と文句を言われたりもしていた取引所なのですが、今やセキュリティーもサポートも大幅に改善され、非常に使いやすい取引所です。

初めて仮想通貨の取引を始めるという方には、胸を張ってオススメできる取引所です

皆さんも、ぜひCoincheckで仮想通貨デビューしてみませんか?(ただし、絶対に余剰資金でやりましょう。生活費などをつぎ込んではいけませんよ!)

登録方法はこちらの記事を参考にして下さいね。

僕のオススメは、13種類すべての通貨に少額ずつ分散して投資する方法です。

以上!

追記:Coincheckについてより詳しく知りたい方は、Coincheckについての記事も書いたので、ぜひ読んでみて下さい。

こちら→はじめての仮想通貨の取引所はCoincheckが最適だと思う5つの理由